[新製品]【レビュー】再定義された新MacBookのデザインを改めてチェック!(RBB TODAY)2日01:31
再定義の情報は、非常に注目しています。
だが、果たして、ケースと従来通はどのような相関性があるのか、よく考えてみたいですね。
いかにも、スペースは、とてもびっくりする話題だと思います。
ユーザーに関しても気になりますが、デザインに関する話題を最近よく見かけますね。
詳しい記事はこちらから。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/rbb/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081102-00000000-rbb-sci
10月15日に発売されたアップルの新「MacBook」。筺体に1枚アルミを使用し、高いグラフィック性能を搭載する新モデルは、発売日から大きな話題になっている。今回は同製品の実機が手に入ったので、新しいMacBookを体感してみた。
ほかの写真
●アルミニウム板から削り出されたユニボディ
まずは外観だが、同社が「デザインを再定義した」というだけあり、その印象は大きく様変わりしている。ボディの素材にアルミニウムを採用したことにより、ひと目見ただけで従来のポリカーボネート製モデルとの違いがわかる。1枚のアルミ板から削り出されている「ユニボディ」はつなぎ目のない滑らかなデザインが特徴で、すっきりとしたキーボード周りのデザインになる。ディスプレイ部分は、ベゼルとの段差をなくしフラットでスマートなデザイン。さらに、LEDバックライト搭載によりかなり薄くなっている。また、ベゼルとキーボードのカラーがブラックで、アルミとのツートンカラーになった点も、見た目の印象に変化を与えている。
筺体の薄さを考えると強度の点で不安に思えるが、実際に触ってみるとアルミボディの頑丈さは十分に感じた。天板が凹むようなことは当然なく、歪むような感触もまったくなかったので、通常の持ち運びにはまったく問題ないだろう。
ただ、ひとつ気になったのはアルミボディにつく指紋などの汚れ。外装のアルミがスマートで美しいだけに、汚れが目についてしまった。きれいに使いたいユーザーは、フェルトなどのクリーニングクロスや、キズなどをガードできるケースが欲しいところだ。
●ガラス製マルチタッチトラックパッド
もうひとつの大きなデザイン的変更点はマルチタッチトラックパッド。クリックボタンがなくなり面積が約40%広くなるなど、こちらもひと目で違いが分かる。その代わり、トラックパッド全体が1つのボタンになっており、どこでもクリックできるという仕組み。もちろん、従来通りタップによる操作も可能だ。また、エッチング加工されたガラスを採用し、キズや摩耗に強いという。使用感としては、手触りもよく、指のすべりも滑らかに感じた。
また、機能面では、新たに4本の指でのスワイプジェスチャーを追加。今までは2本指での右クリックやスクロールバー操作、3本の指の移動で前後ページへ戻るスワイプ操作があったが、今回4本指を使うことでアプリケーションの切り替えなどの操作が行えるようになり、さらにバリエーションが豊富になった。
これらの操作は慣れるまで使いづらいところもあるが、一度慣れてしまえばかなり便利。以前からマルチタッチ・ジェスチャー操作を使っているユーザーにはうれしい追加だろう。実際、カーソルを動かす手間などがかなり減るので、スピーディな操作を求めるユーザーはぜひ習得したいところだ。
ちなみに、トラックパッド全体を1つのボタンとしながらも、従来のクリックボタンが存在したときに近い感覚でも操作できる。どういうことかというと、例えばトラックパッドの左下を左手の親指でクリックし、そのまま中央部分を右手の人差し指でスライドすると、ファイルのドラッグや範囲選択などができるという具合。タッチパッドの触れる場所を認識する領域が手前と奥に存在し、これにより操作を制御しているようだ。だから、奥のスペースでカーソルを動かし、指が触れた状態で手前をクリックすると、2本の指で触れているにもかかわらず右クリックにはならずノーマルクリックになる。マルチタッチトラックパッドの操作に戸惑う人もいるだろうが、とりあえず今まで通りの感覚で使っても支障はなさそうだ。
●HDDやメモリの交換は簡単!
そのほかのデザインで気になったのは、HDDやバッテリを収納する底面のカバーをユーザー自身が簡単に開けられる点。カバーは底面に埋め込まれたレバーを引き上げるとロックが外れ、浮き上がる仕組みで、ほとんど力を入れなくても外れる。また、底面カバーの裏側にはHDDとメモリ、バッテリの交換手順の図解が印刷されている。
●デザインだけでなく、性能や価格も圧倒的!
性能面では、グラフィックカードにNVIDIAのGeForce 9400Mを搭載し処理性能を強化。同社によれば、処理性能は旧MacBook Proと同等という。価格を比較すると、新MacBookの148,800円は旧MacBook Pro の248,800円より100,000円も安い。性能をそのままに価格を100,000円下げたことに、同社は「コストパフォーマンスは圧倒的だと考えている」との自信を見せた。もちろん、より高スペックを望むユーザーは、GeForce 9600M GTとGeForce 9400Mの両方を搭載しグラフィックカードの切り替えが可能な15.4型MacBook Proを選ぶという選択肢もある。
高いデザイン性と性能を持つ新MacBookは、操作性の良さなど使ってわかる魅力も多くある。コストパフォーマンス以外の部分でも目の離せない製品といえるだろう。
●13.3型MacBook
・ディスプレイ:13.3型LEDバックライト搭載液晶(解像度1,280×800ピクセル)
・CPU:Intel Core 2 Duo(2.0GHz)
・メモリ:2GB(1066 MHz DDR3 SDRAM)
・グラフィックス:GeForce 9400M統合型
・HDD:160GB(SATA/5,400rpm)
・光学ドライブ:DVDスーパーマルチ(2層書き込み対応)
・インターフェース:ビデオ出力用Mini DisplayPort(アダプタ別売)、USB2.0×2、オーディオ入/出力×各1(光デジタルおよびアナログ両対応)、Ethernetなど
・無線LAN:IEEE 802.11a/b/g/n ドラフト2.0準拠
・機能:iSightビデオカメラ内蔵、Bluetooth 2.1+EDR対応
・本体サイズ:幅32.5×高さ2.41×奥行き22.7cm
・重さ:2.04kg
・同社直販サイト価格:148,800円
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ノーテル、100Gの光伝送デモを国内初公開(RBB TODAY)2日17:20
ネットワークインフラの情報は、要確認の情報だと思います。
だが、果たして、ロバーツとパルスはどのような相関性があるのか、突き詰めて考えてみたいですね。
さらに、大容量化とテレビには相関性があるのでしょうか。
復号化に関して気になることはもちろんですが、チップに関して、もう少し情報を追いかけてみたいですね。
詳しい記事はこちらから。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/rbb/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081102-00000002-rbb-sci
「Youtubeに代表されるような動画のトラフィックが通信インフラのなかで非常に大きな割合を占めるようになってきている。今後これらに加えてIPTVなどのデータ通信、LTEなどの第4世代携帯によるトラフィックも予想される。それを考えると、現状のインフラは非常に厳しい。より高帯域のネットワークインフラを構築していかなければいけないというのが通信事業者の願いだ」。
ノーテルネットワークス メトロイーサネットワーク ディレクターの河田純一氏は、トラフィックが毎年2倍程度の勢いで増え続けており、これらの対応したテクノロジーが必要になってきている点を強調した。
ほかの写真
高速化・大容量化にあたっては、多くの通信事業者は10Gbpsベースの波長多重によりネットワークを構築している。10Gbpsまでのデータ伝送の高速化においては実際の信号速度を増加することによって対応してきた。しかし、これは多くの課題を残している。信号速度の高速化は、光学的な特製(色分散、偏波分散など)を増し、ネットワークの設計が難しくなり、また到達距離が短くなるなどのマイナク面に対する対応が必要になってくる。R&D部門のNotel Fellowの一人であるキム・ロバーツ(Kim Roberts)氏は、次のように説明する。
「私たちの扱う信号速度が速くなると、関連した通信の状況は物理学的にも複雑になり、影響もでてくる。まずは色分散だ。ダイヤモンドに白い光を当てたときには、それが輝いて色々な色が見えてくる。それがまさに様々な色に分散している状態といえる。同じことがグラスファイバーでも起こるのだ。ある色とある色を比べたときには、ひとつの色が他の色よりも速く到達するということが起こる。ひとつのパルスのなかに含まれている色のレンジは狭いとはいえ、複数のいろいろな色が含まれている。このパルスを100km長のファイバーに通した時には、幅が広がって隣のパルスに侵食(干渉)してしまう状態になる。この状態が10GBitの状態で発生している現象だとすると、これを10倍速くして100Gbpsにしたら、状況は10倍悪くなることになる。」
「もうひとつの問題が偏波分散だ。ファイバーに機械的、あるいは熱的ななにか変化があった場合のことを考えてみようある一瞬の時間をとらえてみると、ファイバーケーブルのところで非常に早い状態にある部分と遅い状態にある部分が生まれてくる。パルスをファイバーに通すと、普通のエネルギーの一部分は早い状態のところを通り、また別の一部分は遅いところを通っていく。ということは、受け手のところに到達する時間がずれ、隣のパルスに悪い影響を与えてしまうことになる」
ノーテルでは40Gの伝送速度を実現するために、従来と同様に信号レートを上げることによって対応することも検討したが、違うアプローチをとった。信号レートを上げずに大容量化を実現するためのアプローチとして、無線技術の光伝送への応用を行った。無線技術では1つの信号(シンボル)上に複数のデータをのせる技術を採用している。同社では10Gbps信号上で4倍のデータを搬送することに成功し4月に商用化した。同社の40Gテクノロジーを採用している企業としては、カナダの通信事業者Bell CanadaやオランダのKPN Belgeum NV/SA、Southern Cross Cableなどがある。100Gbpsの技術も同様のテクノロジーをベースとしている。
具体的には水平の偏波と垂直の偏波を同時に送信して情報量を2倍にした。また、光の情報を復号化し位相を設定することによって1シンボル4bitを送ることを可能にした。ノーテルの40Gラインカードには偏波多重、多値変調、コヒーレント受信技術を実装している。チップは90nmのCMOSで、1秒あたり200億のサンプルを処理するアナログデジタルコンパータを4つ実装している。キム・ロバーツ(Kim Roberts)氏は、受信側のモニターを表示しながら、偏波モード分散(PMD)補償について「1秒間に4万サイクルというペースでPMDは変わってくる。同チップでは5万サイクルまできちんと補償できるものに設計した。ネットワーク上で想定できる振動などが起こっても十分に補償できる能力を備えている」とコメントした。
同社では10月の中旬に報道関係者を集めて100G伝送のデモンストレーションを実施。100Gのプロトタイプカードをオプティカルコンバージェンス・プラットフォーム「CME6500」に実装していた。使用しているファイバーは比較的PMDの量が少ないため、PMDエミュレーターを使ってPMDの量を上げたり、衝撃を与えたりしてもエラーが変化しない様子を見せていた。同デモの様子とキム・ロバーツ氏の説明のもようは、ビデオニュースで取り上げている。
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“ワセコレ”モデルが「ワセジョクエスト」で東芝製品のこだわりライフスタイルを体験!(RBB TODAY)3日18:53
モデルとコラボレーションに関して、興味があります。
しかし、ハイビジョンレコーダーはなんだかとても面白そうですね。
チェアに関しても気になりますが、駅伝番組の情報は、要確認の情報だと思います。
また気になったこととしては、料理番組に関して、とても驚きました。
詳しい記事はこちらから。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/rbb/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000000-rbb-sci
都内で多くの学園祭が開催されるこの時期、早稲田大学も11月2~3日まで「早稲田祭2008」を開催。各研究室やサークルがイベントを行うなか、広告研究会が行った体感イベント「ワセジョクエスト」に2日、「早稲田コレクション2008」のモデルが参加した。
ほかのモデル写真やイベント風景
「早稲田コレクション2008」(通称“ワセコレ”)は、「早稲田ってダサイ」といったネガティブなイメージを自ら払拭すべく、学生の中からデザイナーとモデルを選び、コラボレーションさせてファッションショーを開催する企画。7月にモデル10名とデザイナー5名の候補者に選び、9月のウェブ投票で10名のモデルの中から5名を選抜。11月3日の早稲田祭特設ステージでその5名がウォーキングショーを行い、観覧者によるモバイル投票で優勝ペアが決定する。
3日のウォーキングショーを翌日に控えた10名のワセコレモデルが参加した「ワセジョクエスト」は、東芝製品を通してこだわりのライフスタイルを体感しようというワセジョ(早稲田大学の女子大生のこと)をターゲットにしたイベント。液晶テレビ「REGZA」の「FH7000」シリーズとハイビジョンレコーダー「VARDIA」の「RD-X8」を配した3つのこだわりルームを用意し、各部屋2問あるクイズを楽しみながら製品の機能やデザイン性を体感できる。また、イベント終了後にはクイズの正解数に応じた回数で抽選ゲームにチャレンジ。ポータブルDVDプレーヤー「ポータロウ」やデジタルオーディオプレーヤー「gigabeat」が抽選で当たる。
1つ目の部屋は、「ワセジョ仕事帰りStyle」をコンセプトに、OGや就職活動中の女子大生の部屋をイメージ。女性らしいピンクのノートPCが置かれたシックなブラックカラーのデスクやチェアとともに、テレビ台にはアルミナスシルバーのFH7000とRD-X8が配置されている。
ここでのクイズは、REGZAとVARDIAの録画番組一覧を見て「それぞれに保存されているテレビ番組で一番多いジャンルは何か?」を答えるもの。録画番組一覧などを見ることで、両製品のHDD録画機能を知ってもらう狙いがある。クイズに挑戦したワセコレモデルはじっくりと録画番組一覧を見入っていたが、駅伝番組を見つけると話題はそちらへ。「早稲田が出ていたよね」とクイズから脱線する場面を見られた。
2つ目の部屋は、「ワセジョお部屋デートStyle」をコンセプトに、彼氏を部屋に呼んで一緒に過ごしたくなるかわいい部屋になっている。カッパーレッドのFH7000をベースに、赤や白を基調としたインテリアをコーディネート。
ワセコレモデルからも「超かわいい!」や「こんな部屋に住みたい」と大好評だった。ここでのクイズは、FH7000の画面に映った部屋の画像と、実際にいる2つ目の部屋を見比べて行う間違い探し。2つある間違いを探しながら、両製品のデザイン性やインテリアとの調和性を感じてもらおうというものだ。ワセコレモデルもインテリアのかわいさに見とれながらも、画面を指差して間違いを探していた。
3つ目の部屋は、「ワセジョみんなでホームシアターStyle」をコンセプトに、FH7000の高画質画面やRD-X8のDVD映像を高画質化させるアップコンバート機能に注目。友達を部屋に呼んでみんなでDVDを楽しむときも、よりきれいな画像で楽しもうというものだ。
ここでのクイズは、微妙に異なる部屋の映像2つ見比べて行う間違い探し。RD-X8のDVDからFH7000に映像を映し出し間違いを探すことで、画面や映像の高画質を体感してもらう。しかし、実際に座っているうちに、ワセコレモデルはすっかりくつろぎモード。仲のいい友人が集まったのんびりムードに包まれてしまったのだった。
体感イベントを終えた教育学部1年の浜崎有香さん、政治経済学部1年の穂刈詩織さん、文学部1年の宇治原彩さんは、一様に「クイズが難しい!」。特に1つ目の部屋のジャンルを選ぶクイズには苦戦したとのこと。しかし、採点結果はともに6問中5問正解。抽選ゲームはハズレだったが、ワセジョ代表としての面目を保った。
FH7000の印象については、「デザインがオシャレ」「画面が大きくてきれいなのはすごい!」といったポジティブな意見が出るなか、料理好きの浜崎さんからは「料理番組がよりリアルに見えそう」という意見も飛び出した。録画機能に関しては、穂刈さんが「洋画やドラマをよく見るので、その録画にいい。特にドラマは最終回ぐらいまでためて一機見することが多いから」と語った。また、今回の製品とインテリアの部屋作りについても、「部屋の雰囲気が一致していた」「テレビもインテリアのひとつになって馴染んでいた」と好印象ながらも、「自分の部屋はあそこまでかわいくない」し、「とてもきれいで大画面だけど、あれは贅沢な部類かな」とコメントした。
また、「ワセジョクエスト」の責任者である広告研究会の布施圭祐さんは、「製品の訴求点にあわせ、ライフスタイルで使っているシーンを見せる」というコンセプトで今回のイベントを企画した。価格と性能のバランスに定評がある東芝製品に対して今回はターゲットを女性に絞り、ライフスタイルと合わせることで製品の機能を見せるという戦略を提示。将来的な女性の購買層拡大という狙いを説明してくれた。また、昨年の来場者は2日で約1,000人だったので、「今年はそれをひとつの基準にしている」とのことだった。ちなみに、布施さんは理工学部機械工学科で流体力学を専攻。広告とはあまり縁がなさそうだが、「自分の理系的なマニアック部分だけに収まらず、違う分野も体験したかったので広告研究会に入った」ときっかけを語り、向上心の高さが垣間見られた。※なお、このイベントの様子はビデオニュースにも掲載中。
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【ビデオニュース】「早稲田コレクション2008」モデル候補が東芝製品でゲーム体験
東芝
ワセジョクエスト公式ホームページ
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東芝、Windows Server 2008 Hyper-Vに対応した2Wayサーバ「MAGNIA3510」発売(2008年10月28日)
“ミス慶応”候補者がSHIBUYA109前特設ステージに登場!――液晶テレビ「REGZA」などとコラボレート(RBB TODAY)3日22:46
やはりイベントに関する話題は、引用する価値のある話題だと思います。
だが、コンテストがコラボレーションイベントのようです。
そして実は、やはりステージとブドウは相容れないようです。
なんと、ベゼルとはいったいどういうことなのでしょうか。
詳しい記事はこちらから。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/rbb/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000001-rbb-sci
学園祭シーズン真っただ中。慶応義塾大学も11月21~23日まで「第50回三田祭」を開催。22日には「ミス慶応コンテスト三田祭フィナーレ」を行う予定だ。それに先立ち1日と2日、ミス慶応コンテスト候補者6名がSHIBUYA109前の特設ステージでイベントを行った。
ステージ写真や関連動画
今年の候補者は、文学部1年の小川恵理子さん、文学部2年の金田恵里さん、経済学部1年の関舞子さん、商学部2年の橋本江莉果さん、総合政策学部4年の細貝沙羅さん、経済学部3年の本山華子さんの6名。候補決定が行われた6月から約5ヵ月間、SFC七夕祭お披露目イベントや赤坂サカスで行われた他大学のミスミスコンテストとの合同イベントなどに参加してきた。今回のイベントでは、アパレル製品や化粧品、電化製品とミス慶応コンテストがコラボレート。各製品の魅力とともに、候補者の内面にもクローズアップした。
東芝製液晶テレビ「REGZA」の「FH7000」シリーズとハイビジョンレコーダー「VARDIA」の「RD-X8」とのコラボレーションイベントには、関舞子さん、細貝沙羅さん、本山華子さんの3名が登場。FH7000は、最新鋭の超解像処理LSIを採用した高画質映像、容量300GBの内蔵HDDへの録画、スタイリッシュなデザインが特徴。RD-X8は、フルHDでの7倍録画機能を備え、内蔵HDDに最大約660時間録画できる。両製品の、美しい映像を美しいまま残すというコンセプトを踏まえ、ミス慶応候補者自身が「護(まも)りたい美」をテーマにトークショーを行った。
各候補者は、事前に自分自身が護りたいものを選んで写真を持参。1番手の関さんが「護りたい美」として持参したのは自分が赤ちゃんだったときの写真で、ステージ上に設置されたFH7000には愛らしい0歳のころの関さん自身の姿が映し出された。関さんは、「小さいころの記憶が自分になくても、家族と触れ合う時間が一番長かったからすごく幸せだったはず」と語り、「そこには大切な思い出がいっぱい詰まっているので、ぜひ護りたい」と0歳のころと変わらないかわいい笑顔で答えてくれた。
次にFH7000に映し出されたのは、青天の空とのどかな畑の風景。これは細貝さんが選んだフランス・ボルドー地方のブドウ畑だ。細貝さんは大学2年のときに1ヵ月間フランスに留学し、そのときに見たどこまでも続くブドウ畑に深く感銘したという。また、フランスにはすでに5回訪れたことがあり、「留学も自分で決めました」とのこと。さらに、ブドウ畑を選んだだけに「ワインも好きです」と告白。外見やのどかなブドウ畑を選ぶ穏やかなイメージだけでなく、アクティブな一面も垣間見られた。
最後に映し出されたのは、本山さんが選んだハワイでの真っ赤な夕陽と海で、昨年の家族旅行で訪れたときの写真だ。「これだけきれいだとやっぱり護りたいと思ってしまう。横浜に住んでいるので海が近いというのもあるかな」と語り、「いつまでもきれいなままでいてほしい」と地球環境への願いも付け加えた。
ステージ上でディスプレイとして使われたFH7000シリーズは、シンプルながら気品を持たせた「ミニマルデザイン」を採用し、アルミナスシルバー/カッパーレッド/ブルーブラックの3色をラインアップ。デザインに対して3人は、「画面周りのベゼル部分が細くてスタイリッシュ」「とても薄いのがすごい!」「デザインがいいからどんなインテリアにも合わせやすい」と好印象だった。「もし自分が買うとしたらどの色が欲しい?」との質問に、関さんはブルーブラック、細貝さんはアルミナスシルバー、本山さんはカッパーレッドと三者三様の答え。それぞれの色に良さがあるので、偶然にも意見が分かれてしまったが、「画面がとてもきれい。自分の部屋に置いて独り占めしたい!」と全員が製品の虜になっていたようだった。
また、今回イベント会場で流された東芝製品とミス慶応候補者をフューチャーしたPR用映像も慶応大学の学生が制作。広告学研究会の高橋知也さんは「大学生が作ったという安っぽい雰囲気が出てしまうと、高級感ある製品のイメージを落ちてしまう」と説明し、大学生っぽさが出ないことに気をつかったという。そして企業と同じようにプロ意識を持ち、約1週間の期間で作り上げた。コンセプトは、製品のデザイン面をアピールする「見せる美」と、中身を知ることで分かる魅力的な機能を表現する「魅せる美」の2つ。ミス慶応候補者についても、外見的な美しさである「見せる美」とともに、中身を知ることで分かる性格などの内面的な「魅せる美」も知ってほしいという共通点をリンクさせ、相乗効果を生む狙いだ。※なおステージの様子とインタビューは関連記事のビデオニュースでも取り上げている。
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【ビデオニュース】SHIBUYA109ステージでミス慶応候補3名を直撃!
東芝
ミス慶應コンテスト公式ホームページ
【ビデオニュース】「早稲田コレクション2008」モデル候補が東芝製品でゲーム体験
“ワセコレ”モデルが「ワセジョクエスト」で東芝製品のこだわりライフスタイルを体験!
[新製品]日本アスペクト、マイクロソフト製UC製品と連携のコンタクトセンター向け製品(BCN)31日10:24
小枝逸人社長はなかなか良さそうです。
ソリューションに関して気になることはもちろんですが、マイクロソフトやプラットフォームに関する記事を読んで、とても興味が湧きました。
ですが、最近プレゼンスに関する情報をよく見かけます。
さらに気になったのですが、運用性について、もっと掘り下げて調べてみます。
詳しい記事はこちらから。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/bcn/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000001-bcn-sci
日本アスペクト・ソフトウェア(日本アスペクト、小枝逸人社長)は、コンタクトセンター向けソリューションの新製品「Aspect Unified IP 6.6(Unified IP)」を12月12日に発売する。
マイクロソフトのユニファイドコミュニケーション(UC)プラットフォーム「Office Communications Server 2007(OCS 2007)」と初めて連携した製品で、両社共同で販促を手がける。
「OCS 2007」との相互運用性を備え、インスタントメッセージングとプレゼンス機能を利用したエキスパート転送機能が特徴。コンタクトセンタのオペレータは、専門担当者と効率的に連絡を取ることでき、顧客からの問い合わせに迅速に対応できる。
日本アスペクトでは今後も、「OCS 2007」との相互運用性をさらに拡張し通話機能も追加する予定。最終的には、コンタクトセンタでの顧客対応を、「電話」「インスタント・メッセージング」「Eメール」「会議システム」などの異なるチャネル間でもシームレスにコミュニケーションが図れるようにする。さらに、マイクロソフトのUC関連ソフト向けのトレーニングプログラムを提供する計画。